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橋下共同代表に、中江有里が喝!

どんなに頭が良くても、どんなに位が高くても、傲慢な態度や発言は慎むべきです。

今回、橋下代表の発言に、私も遺憾なんですけど、「戦時中の慰安婦制度は仕方のないこと」みたいな発言に対して、世の女性たちは憤りを感じたことでしょう。

それに対し、女性を代表してか、中江有里さんが、一喝してくれました。

「法的に認められた風俗であろうと、男性の性的エネルギーの解消に女性を利用するという考え方が根底にあるのでは。なんで男性の落とし前を女性がつけないといけないのか。」と。

今の時代は、それで生活をしている女性も多く、それで満足している女性もいるので、一概には言えませんけど、戦時中の女性たちにとってはどうだったのでしょうか?

屈辱的な事でも、生活の為にどうしても仕方が無かったという女性も多かったのではないでしょうか?

いやいや、外国兵士との関係を迫られて、自分は汚れていく感があったのではないでしょうか?

でも、その時の彼女たちがいたから、今こうして日本が平和で言われるのかもしれませんし、とはいっても、それは心の中にしまっておくべき発言であって、口に出していうことではなく、ましてや国の代表者が言うべきことでもないわけで、最近の橋下さんの発言には、がっかりしてしまいます。

代表を辞めた方がいいのかもしれませんね。

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2013年5月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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香港のピンクイルカが絶滅危機!

香港のピンクイルカが絶滅危機状態なのだそうです。

その理由としては、申告な環境汚染が原因のようで、今すぐにでも環境汚染対策をしないと、絶滅危惧種であるピンクイルカを失う恐れがあるということで、保護団体から警鐘が出されているのです。

私は初めてそのイルカの名前を知ったのですが、写真を見ると、パンダ等の動物の赤ちゃんが、まだ毛が生えてない状態で、ピンク色の肌を見せている感じの色合いで、ピンクイルカと言われる所以が分かりました。

中国と言い、香港と言い、工場からの垂れ流しや農薬問題等、自分勝手なことをしてきたせいで、動物たちを犠牲に追い込み、食物連鎖から環境汚染へとつながり、結局、自分たちの首を絞めることになるのです。

そのことを、今さらながらに感じている国は、すぐにでも今の環境を改善させる必要があるのですが、実際その活動はしているのかどうか、動物たちだけでなく、自分たちにも影響が出るということを、実感してもらいたいものです。

頭のいい海の哺乳類イルカたちの命をどうか奪わないでください!

いつか、ピンクイルカの群れが、大海原を泳ぐ姿を見たいですし、水族館でのショーも見てみたいですね。

きっと、子どもたちの人気者になることでしょう。

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2013年5月8日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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サバ缶を使った簡単調理方法♪

サバサラという言葉を初めて聞いたのですが、これって何なのでしょうか?

単語だけ見ると、良く分からないのですが、正解は、サバ缶の缶詰が見えなくなる程大量に玉ねぎを乗せたやつです(笑)

見た目はちょっと「何これ?」ってナニコレ珍百科に登場しそうですが、れっきとしたサラダです。

つまり、サバ缶のサラダ=サバサラなのです。

先ず、サバ缶を用意し、汁は捨ててはいけません。

マヨネーズをかけ、玉ねぎを溢れる程盛り、刺身醤油をかけて出来上がりです。

マヨネーズと醤油はとても相性が良く、血液をサラサラにするオニオンスライスとサバ缶はとても相性が良いのです。

相性が良いもの同士で、おいしくって、健康にもいいのだとしたら、やはり毎日でも食べたいぐらいの魅力があります。

ポイントは、玉ねぎで、水で数回洗った後、薄い酢水に10分程浸けて、さっと水で洗って使うと、しゃきっとしてそれでいてちょっとだけぴりっとしておいしいですよ。

普段はツナ缶しか使わないという人も、サバの方がヘルシーですし、一人暮らしの人にとっては、すでに味が付いているので、とても有難く、強い味方なのです。

とはいっても、盛り方がちょっと雑で、見た目的にも・・・だから、そこがマイナス点ですけど、味が良ければそれで良し!な人にとっては、とてもおいしいと思うので、是非作ってみてください!

 

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2013年4月25日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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花より男子

春が近づくと、桜が開花し、お花見シーズンですが、こういった花見をするよりも、だんごを食べたいという食欲旺盛な人も多いようです。

にしても、やはり淡いピンク色の桜は見ているだけで、和みますよね。

「花よりだんご」ということわざがありますけど、漫画で「花より男子」が今テレビドラマ化されて、それが話題沸騰なのです。

主人公の牧野つくし役を演じた井上真央ちゃんの演技がぴったりと合っていて、そして、道明寺司役の松本潤も又、自分勝手な性格を上手く演じていて、だからこそ、ドラマ版の花男は、大ヒットを遂げたのでしょう。

今日再放送をしていますが、これって何度も再放送されていて、飽きるだろうと思われますけど、意外と何度見ても、すごく魅力的な作品で、DVDBOXを買った人もいるぐらいです。

映画版ファイナルでは、最後のシーンで、松潤との間に赤ちゃんが出来たことを松潤に報告している真央ちゃんに、今までにないぐらいのとびっきりの喜びを体全部で表現していた道明寺が又、面白おかしくて、本当に終わってしまうのかと残念でなりません。

長く続いていた作品は、それだけ思い入れが深いですからね。

そういえば、踊る大捜査線も映画でファイナルになってしまって、何かつまらなくなります。

又新たに大作になるようなドラマが誕生してくれればいいのですけど。

 

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2013年3月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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なぜ人はウィッグを被るのか?

自分の毛は、美容院等に行くと、自由自在に好きな髪型に出来るものです。

しかし、長い間、長い髪の毛だった人が、いきなりばっさりとショートヘアにするというのは、やはり勇気がいるものです。

そこで、ウィッグの登場です。

フルウィッグは、その名の通り、全ての髪の毛をヘルメットのように覆ってしまうというファッションアイテムです。

部分的なエクステと違って、全部を覆うので、夏場は蒸れやすくなりますので、汗っかきの人にとってはちょっと合わないかもしれません。

出来るだけ自然な仕上がりにするには、エクステの方が良いのですが、エクステの場合、自分の自毛に付けていくので、なかなか取ることが出来ず、シャンプーの時も取れないように気を使うので、割と使い勝手が悪いのです。

その点、フルウィッグ等は、取り外しが自由で、嫌になれば被らなくても済むので、とても魅力的です。

だって、もしも美容院でばっさりと短髪にしてしまって、もしも自分に合っていなかったら・・・もうすでに切ってしまったので、取り返しがつきません。

フルウィッグの場合、肝心なのがつむじです。

つむじに地肌が作られていると、より自然な感じになりますし、ウィッグも人毛ならば、より一層ナチュラルな感じに仕上がります。

しかし、この人毛は、人工毛よりも高くなってしまうので、お金をかけても大丈夫という余裕のある方ならばいいですが、学生やあまりお金が無いという人にとっては、出来るだけ安くて、それでいて自然な仕上がりのものを選びたいですよね。

通販では、より多くのウィッグを販売していますが、実際手にとってみることがないので、失敗して買ってしまう人も多いのです。

なので、初めは、あまり高いものではないタイプを購入し、実際付けてみる、試してみるというのも大事です。

今では、安くてもかなり質のいいタイプもありますので、是非購入してみてください!

 

人気のフルウィッグ

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2013年3月19日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:ファッション

壮絶な人生を送った人気子役の運命とは?

名前が変わったことに今更ながら気づいたのですが、元々宮脇康之さんでしたよね?
それが、今回、宮脇健に改名したのはなぜなのか?
子役に「○○けんちゃん」がヒットして、大物子役となった彼は、莫大なお金を手にして、まるで大人スタッフに対して、子分をこき使うかのような態度でした。
しかし、けんちゃんから降板した彼は、全く持って仕事も無ければ、今までこき使っていたスタッフからも目も向けてもらえないという始末で、まるで天国から地獄を味わうような生活を送ることになったのです。
人が良いというか、金銭感覚のない彼に、あれやこれやと詐欺的な騙しの手が伸びると、例えば保証人になってしまったりして、2億円の負債を支払わなければならなくなった彼は、両親が離婚し、スタッフからも見放されて、生涯孤独を味わうことになったのです。
もちろん借金を返済しなければならず、取り立て屋をやっていたという時代もあったそうで、そんな中で、とても綺麗な女性に会い、結婚することになり、彼は心を入れ替えて、いくつものバイトを掛け持ちながら、借金返済に奮闘したのです。
彼女の方は、昼間は美容師として働き、夜は内職をして、返済に充て、そしてとうとう2億円を支払いきったのです。
そんな彼の奮闘ぶりがテレビで放送されていて、今は会社員として頑張っている宮脇さんに拍手を送りたいと思います!

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2013年3月15日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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人はなぜバイクを売るのか?

大事に使ってきた物が必要無くなった時、貴方はどうしますか?

捨てますか?それともリサイクルに出しますか?

大切に使ってきたものだからこそ、又別の大切に使ってくれる人に引き継ぎたいと思うのが、当然と言えば当然ですよね。

バイクも同じなのです。

大切に使い込んできた、人によっては、相棒的な、はたまた恋人的な、あるいはお嫁に出す父のような気持ちで、大切にしてきた愛車を売りに出すのですから、やはり少しでも高く買ってほしいものです。

そんな深い気持ちが無かったにしても、どうしてもお金が必要で売りに出すと言った場合でも、やはり少しでも高く売りたいですよね。

そこでバイク業者に依頼をするのです。

バイク業者は、全国無料で、査定出張をしてくれますので、申し込みをすれば、その希望の日にちにスタッフが来て、無料で査定をしてくれます。

そこで希望通り、又はそれ以上の結果が出れば、即契約と言うことになりますが、逆に思ったよりも高値が付かなかった場合は、交渉にて、決まるのです。

低くてもどうしても売りたい人は即契約になりますが、もう少し粘りたい、別の業者の査定を見てから、といった風に断ることも可能です。

その際もまったく出張費等がかかりませんので、これはとても嬉しいですよね。

 

バイク査定

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2013年3月12日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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ナイナイ岡村、ネットテレビ局開設へ

テレビが低視聴率時代に入り、あまりテレビを見ない人が多い中で、ネットテレビを立ち上げたのが、ナイナイ岡村です。

今やネット社会と言われるように、ネットが生活の一部になってきましたが、そんなネットに目を付けたわけですね。

岡村というと、ナインティナインの一人ですが、相方の矢部ちゃんももう40歳を過ぎているのに、今だどちらも独身という、独身貴族を貫いているような感じの矢部ちゃんに対し、岡村は、とにかく結婚したい願望をテレビの前でも言っていました。

何が彼を結婚から遠ざけているのか分かりませんが、彼は口臭がきついというエピソードがあったので、そのせいも一つあるのかもしれません。

婚活をしているそうですが、自身がレギュラー番組として持っている、お見合い大作戦という番組は、農家等のお嫁さん募集している男性に、全国からの女性が応募をし、そこでパーティを開催、上手くカップルになれるかといった内容の企画で、今の婚活時代に合ったスタイルのお見合い番組です。

お見合いというと、昔のイメージの仲人を立てて・・・といった形が習わしでしたけど、最近では、大勢のパーティ形式で、仲人等もおらずに、二人だけの簡素な形でのおしゃべりで、時を過ごすスタイルが主流のようです。

この番組に、自身も参加してみるというのはどうなんでしょうかね?

素敵な女性をゲットできそうな予感がするのですが・・・。

 

 

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2013年3月8日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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初心者による初心者のためのJILLのカラコン入門

初めてカラコンを使うという方は、不安が付き物ですよね。

そういった方にお勧めのカラコンがGLAMから登場しました。

その名もJILLカラコンです。

有名なロデオカラコンよりも安く、2枚入りで、半年から1年使えるタイプなので、コスパ的にも最強カラコンと言われていて、レンズにフチがあるので、デカ盛りも可能なのです。

瞳が盛れるのに、これほど安い価格で大丈夫なのか?と心配になってしまいますが、その点は全然OKで、お小遣いの少ない中学生でも手軽に購入出来て、それでいて盛れるのです。

初めて付けるという方は、自分の瞳が盛れるということにイメージがなかなか湧かないと思いますが、初心者から上級者までが納得できるアイテムなので、安心して使用することが出来ます。

目力はとても大事ですから、いくつになっても女子力を忘れずに、綺麗なお姉さんでいたいものです。

キャストモールド製法の為、付け心地も最適ですし、度ありも度なしもあるので、自分にぴったりのカラコンが見つかります。

5色(ピンク・ブルー・グレー・ブラック・ブラウン)ありますから、全色揃えて、その日の気分で使い分けてみるというのも、毎日のオシャレ時間が楽しくなりますよ!

コスパとデザイン性で選ぶなら、絶対Jillがお勧めです!

 

JILLのカラコン

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2013年3月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:ファッション

リアル鬼ごっこの魅力

鬼ごっこというと、小さい頃に遊んだ記憶がありますが、大人になってからもやるという機会はそうないでしょう。

子どもがいれば、その子供と遊ぶ上で、鬼ごっこをすることはあると思いますけど、大人だけで鬼ごっこというのは、テレビの世界だけでしょう。

最近はまっている番組に、「逃走中」があります。

毎回新しいゲストたちが、ハンターと呼ばれる俊足な選ばれた人たちから、逃げ回るという番組で、時間設定で、最後まで逃げ切ることが出来たら、賞金が出るということで、ゲストたちは必死なわけです。

この番組とは別ですが、映画でも鬼ごっこが展開されていて、その名も、「リアル鬼ごっこ」です。

自分と同じ人物のいる別の空間に迷い込んでしまった主人公が、鬼ごっこで逃げ切らないと殺されるという、とても怖い映画です。

こういった怖い体験は、夢の中でやったことがあり、ある人物に追いかけられている自分がいて、すごく怖かった記憶があります。

鬼ごっこは追う側はいいですけど、追われる側は、あまりいい気持ちがしません。

常にハラハラドキドキ、どこで捕まるか、今こうしている間も、見つけられているのではないかと心臓がバクバクです。

このドキドキ感がたまらなくて、大人になっても鬼ごっこをするという企画があちこちで見られます。

今や、鬼ごっこは、子供たちだけの遊びではないのですね。

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2013年2月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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